暗号通貨(仮想通貨)ビットコイン・ハイプ投資100レポート

毎月新しいハイプに投資してわかったことをレポートしていきます。投資の参考にしてください。

Mobail Go ローンチ直前!ウオレットを準備しよう

暗号通貨のICOで史上最高の資金調達をした「Mobail Go」

締め切り前にかなりの投資があり、最終$53000を達成しました。

 

発行量が1億トークンなので、投資額で最終的なトークン分配量が決まるのですが、

ま~ぁ日々減る減る・・・購入時より半分以下に減りました。

その分、1トークンの価値が上がったということなので問題はないです!

私はBTCで購入したので、BTCそのものの高騰もあり、1トークン単価が正しく出しにくいのですが、だいたいで計算してみたところ、1トークン=約80円強くらいかと思います。ローンチ前でこの価値は高いですよね。

 

ローンチは、1週間後です。

その前に、自分のダッシュボードにウオレットアドレスを登録しなけれななりません。

 

 

 

ICOに参加された方は、今週中に準備を完了してくださいね。

準備方法は、以下のとおりです。

 

 

ローンチ前準備

 

ご自身のMobileGoダッシュボードに、ウオレットアドレスを登録します。

アドレスが入力できるようになっていますので、確認してください。

 

トークンの受け取り方3種類

 

どの方法でトークンを受け取るかを決めます。

 

①ETHとして受け取る

Wavesとして受け取る

③ETH50%、Waves50%で受け取る

 

これ、悩みますね。

 

推薦しているウオレット

 

↓ EHTで取得される場合の推薦ウオレット ↓

MyEtherWallet(https://www.myetherwallet.com/)

 

Wavesで取得される場合の推薦ウオレット ↓

Waves Liteクライアント(http://wavesplatform.com/)

 

ウオレットの取得、使用方法についてビデオ(YouTube)があります。

説明は英語です(´・ω・`) 画像から手順はわかるので、確認してみてくださいね。

※今のところ、日本語翻訳字幕はありません。誰か入れてくれたらいいな~。

 

EXPLAINER VIDEO

www.youtube.com

 

 

取引所について

1週間後に、以下の取引所にローンチされます。

 

Bittrex (https://bittrex.com)

 

Liqui  (https://liqui.io/)

 

上記以外の、いくつかの他の大規模な取引所との準備を進めており、今後の発表する予定だそうです。

 

 

 

ETHトークンの現在の魅力についての保証や約束を引き付けることを考えると、近い将来MGO ETHトークンが取引プラットフォームへのアクセスを拡大することが期待されます。

Waves MGOトークン取引は、Waves liteクライアント内にあるWaves分散資産の取引所で利用可能になります。

 

ETHトークンの方が、大手の取引所での扱いが拡大しそうですね!

 

 

MGOブロックスワップ

ホワイトペーパーに記載されているように、MGO Waves資産とMGO ETH資産を1対1にスワップする必要があります。この技術はもともと第三者開発者によって開発されたものです。

今後の検査では、現在のブロックスワップ技術に潜在的脆弱性潜在的な攻撃経路があると感じています。

この義務は1ヶ月以上かかることがあります。この間、MGO WavesとETHの資産を交換することはできません。

最初に配信する資産の種類を決定する際には、この情報を念頭に置いてください。

 

インセンティブボーナス

このボーナスの請求に、WavesウォレットアドレスまたはIncent Exchangeアドレスを入力することができます。このボーナスは、7-10日以内に発行されます。ボーナスはあなたが受け取ったMGOの金額に基づいています。

 

 

ICO残り6日で終了!話題の「MOBILE GO」の暗号通貨を買いました

SportARBの後継だと謝罪メールで発表があったBitARB。約束の5/15が過ぎても、何の音さたもなく、はじまる気配なし。

 

ロナウドfacebookもアカウント削除されています(-"-)

久しぶりに、まだサイトが生きているSportARBにログインしてみました~。

凄~く、お金持ちになっていましたよ!(;'∀')

ああ、、、夢の国SportARB。

 

 

なかなか新しいHYPEに投資する意欲になれず、ICOでコインを買うことにしました。

 

f:id:goldcastle-10000btc:20170518181036p:plain

 

「MOBILE GO」

 

歴代のICOの中で、史上最大に資金を集めている、注目の暗号通貨です。

$18500000を上回り、残すところ6日でICO終了です。

最低購入価格がありませんので、試しにちょっと買っておくのも将来の楽しみが増えてよいかもしれません。

 

 

MOBAILE GOのトークン(暗号通貨)は、モバイルゲームストアーで使用されます。

詳しくは、ホワートペーパーを読んでみてくださいね。日本語文があります。

 

 

ビットリージョン|Ottocoinホワイトペーパー発表!OTCは保険契約で使われる!

5/29だと思っていたら、5/10にOTCホワイトペーパーが発表されました。

 

翻訳機を駆使して、とりあえず翻訳してみました。

(※翻訳間違い、ですます調及び一人称不揃いはお許しください(´・ω・`))

 

内容の解釈は、また改めてしてみたいと思います。

長文なので、今回は翻訳した文章のみ掲載します。

原本は、Ottocoin - Change The Way You Buy Insurance からダウンロードしてください。

 

<重要>消えたGHは、5/29のICOまでにBRシェアに戻すそうです。該当する方は、リージョンにチケットを送ってください。

 

 

Ottocoinホワイトペーパー 

改訂1 - Ottocoin v。1.0.0 - 2017年4月

 

抽象

世界がデジタル化に進むにつれて、 あらゆる業界のプレーヤーが競争優位を維持するために競争しています。

ブロックチェイン技術は、特にデータ共有において重要なデジタル変換をサポートする方法を築いています。

採用を推進するコアコンセプトは、ピアツーピアネットワーク内での検証プロセスにおいて完全性を約束するすべてのトランザクションの完全な履歴記録を保持するオープンな分散元帳です。

 

Ottocoinは、この技術を利用して、法人と個人ユーザーの両方に対してインターネット負債に対する代替保険契約を提供します。

我々は、取引可能な通貨の支払いを通じた保険契約運営の独自の方法は、潜在的な経済的損失に対して自分自身を保証しようとする人々に報いると考えている。

 

前書き

現在の取引システムは、集中管理されたシステムであり、しばしば第三者機関によって管理されている。

デジタル決済と通貨転送では、取引を完了するために、仲介業者として金融機関またはクレジットカード会社が必要です。

すべてのデータおよび個人情報は、取引に直接関与する2つの主体の間に留まるのではなく、これらの組織の権限の下にあります。

取引を完了するための仕組みには、処理手数料、譲渡税、担保の維持の形で発生するコストの管理と、いずれかの当事者が条件を満たさないリスクが含まれます。

個人のデータと情報を個人に対して使用できる時代には、サイバーセキュリティは最優先事項となっています。

金融機関やクレジットカード会社は、サイバー犯罪者によって盗まれる可能性のある機密情報がロックされ、鍵となることを確実にするために大きな努力を払ってきましたが、より精通したサイバー犯罪者による攻撃を防ぐことはますます難しくなりました。

Cryptocurrencyは1998年にWei Daiによってcypherpunksのメーリングリストに最初に記述された用語であり、中央機関の代わりに暗号で作成、管理、管理される新しい形態の資金の考えを示唆しています。

2009年にナカモトサトシは、ピアツーピアネットワークに基づく現金取引システムに関するホワイトペーパーを発表しました。

彼はブロックチェーンの最初のブロックを作りました。

ブロックの作成者の利益のために、Bitcoinと呼ばれる50の暗号化を生成する単一のトランザクションを含む、いわゆる "Genesis Block"と呼ばれています。

ブロックチェーン技術の目的は、第三者の干渉を伴わずにトランザクションが発生する分散環境を構築することです。

ブロックチェーンは、ネットワーク内で共有され、継続的に調整される分散データベースです。 データは公共の元帳に記録され、ブロックチェーンネットワークに接続されているすべてのノードは、これまでに完了したすべてのトランザクションの情報にアクセスします。

トランザクションを完了させるためには、匿名のノードによってトランザクションを検証して中継する必要があります。

この属性は、システムが透過的であり、分散された状態を保つことを保証します。 ブロックチェーンの元帳は、ブロックチェーン上の情報単位を変更するために大量の計算能力が必要となるため、ハッカーによる単一の場所に格納されず、事実上壊れにくいものです。

セキュリティに関する懸念 しかし、ブロックチェーンテクノロジは、実質的に安全で透明なトランザクションを実行するのに適したソリューションであるように見えますが、環境、セキュリティインシデント、経済的損失への影響もその使用に伴い増加した。

Bitcoinの発足以来、取引所やマイニングプールに対する多くの詐欺や分散型サービス拒否(DDoS)攻撃が報告されており、Vaseketalの調査も報告されています。 Bitcoinに関連するさまざまな詐欺を研究した著者は、2011年から2014年の間に1,100万ドル相当のBitcoinが詐欺に貢献したと述べた。

Bitcoin詐欺に加えて、エコシステムは、詐欺やマネーロンダリングなど、より深刻な犯罪行為から完全に保護されているわけではありません。

2012年3月、Bitcoinicaの取引プラットフォームから43,000以上のBitcoinsが盗まれました。

2012年9月には、Bitfloor通貨交換機から250ドル相当のBitcoinsが、特にMt. Goxの災害は、ハッカーに4億6000万ドル相当のBitcoinsの損失をもたらしました。

ブロックチェーン技術は地方分権を支持するエコシステムですが、Bitcoinトランザクションをサポートするために第三者の仲介業者も誕生しています。

皮肉なことに、事実上中央集権的権限として行動するこれらの仲介業者は、他のタイプのセキュリティ侵害よりもBitcoin保有者に多くのリスクをもたらします。

 

このペーパーの目的は、サイバー犯罪による潜在的な経済的損失に対して保険を提供する際に、新しい暗号通貨の適用を導入することです。

このペーパーの最初の部分では、私たちは、新しい暗号通貨で、上記のインターネット負債の根底にある問題に取り組むことを目指しています。

 

具体的には、新しいトークンOttocoinを提案します.Ottocoinは、Bitcoinsの代償として配布され、サイバー攻撃に対して脆弱な当事者の財務基盤を構築するために利用されます。

 

第2部では、Ottocoinを他のサービスにも適用して投資収益率を上げるための市場価値を高めるためのロードマップを説明します。

 

 Bitcoinを取り巻く誇大宣伝が定着し始めると、ブロックチェーン技術は金融業界だけでなく幅広い業界で取引を処理する方法を変える可能性があるため、注目を集めています。

ちょうど最近、IBMは米国石油取引のためのブロックチェーン・プラットフォームの立ち上げを発表しました。

このプラットフォームにより、貿易文書、貨物の更新、支払いステータスおよび納品を記録し、関連する当事者と共有する単一の元帳で共有することが可能になります。

ブロックチェーン技術を利用する他の例としては、食糧詐欺との戦い、クラウド・ファンディングプラットフォーム、デジタル認証などがあります。

我々は、ブロックチェーンテクノロジは、少なくとも商業的にも徹底的にも探究されていない他の分野にも拡張できると考えています。

 

Ottocoin独自の設計された暗号化方式Ottocoinを使用して、我々はプラットフォーム上の取引通貨としてOttocoinを利用して、幅広いサービスを提供すると考えています。

Bitcoinと同様、Ottocoinはブロックチェーンテクノロジに基づいています。

すべてのトランザクションは、オープンな元帳、分散型ピアツーピアネットワークに記録されています。

 

 Ottocoin開発プロセス

ASICチップがデジタル通貨プラットフォームにもたらされた問題のため、新しい通貨Litecoinが作成されました。

Litecoinは、ASICの使用を抑止するためにSHA256よりもメモリ集約的なScryptハッシュアルゴリズムを利用しようとしました。

2014年1月現在、Scrypt ASICチップが中国の拠点で展開されています。 今のところ、約1000 MhashのGridseed ASICチップがオンライン化され、litecoinとmiddlecoin.comネットワークで使用されています。

中国のチップはより大きな市場ではリリースされていないが、最終的にはそうなるであろうし、SHA256の通貨がLitecoinや他のScrypt通貨ネットワークに来るという同じ問題が次に起こるだろう。

 

Ottocoinはこれにどこに収まるの?

 

Litecoinは、ASICの使用を阻止するためにScryptを利用しました。

大量のメモリがASICを経済的に実現できないようにするための最良の方法です。

Litecoinはしばらく使われていましたが、ベアボーンのlitecoinディストリビューションの元々のメモリ要件は、ASICを完全にロックアウトするのに十分ではありませんでした。

OttocoinはLitecoinの論理的進化としてリリースされ、「Adaptive N-Factor」として知られているものを紹介しています。

ScryptのN因子コンポーネントは、ハッシュ関数を計算するために必要なメモリの量を決定します。

Ottocoin N因子は、可能な限りASIC開発よりも一歩先行して時間とともに増加します。

長い間、予測可能な将来において、GPUコンピューティングはVertcoinの計算の中で最速の計算方法になりますが、CPUの計算はNfactorが増加するにつれて最終的に利益を上げます。

 

我々の使命

ほとんどの人にとって、保険に加入することは複雑なプロセスであり、複雑な難しい法律の言語を分析することになります。 潜在的な負債に対する保険が困難に伴う価値があるとの期待は、より複雑で引き出された請求プロセスに直面して、ほとんどいつも落胆している。

さらに、毎年数百万ドルの費用をかけている当事者の両者からの詐欺が増えています。

保険の考え方は、完全ではないにせよ、実用的です。

この保険の始まりは、ヨーロッパの商業化時代、特に北イタリア、ポルトガル、スペインの時代にさかのぼることができます。

当時の保険契約は書面ではありませんでしたが、1人以上の人が、他の人がさらされている損失のリスクを負うという契約上の取り決めがあることがわかりました。

当時、商人は、多数の船に貨物を分けることによって、出荷中に壊れた船や貨物を盗まれる可能性のある経済的損失を減らすことができることを発見しました。

1つの船が破壊された場合、1つの商人がすべてを失うのではなく、参加している商人のそれぞれがわずかな部分しか失わない。

現代の慣習では、保険契約と引き換えに支払われる保険料は「貯蓄」され、保険に規定された不幸な損失の場合、提出された請求は、回収された資金を使って支払われる。

それはとても簡単なようですが、それが保証する経済的利益にもかかわらず、多くの人々が保険に加入することにまだ注意が払われています。

 

ここでは、保険業界で人々が経験したいくつかの問題と、私たちが解決策として提供するものを挙げました:

 

問題:支払われた保険料から集められた金額は、合法的な商品やサービスの代償ではなく、仲介業者(保険会社)によって再分配されるだけです。

一方の当事者が損失を請求するためには、他のいくつかの当事者が、保険契約を通じて返済されることなく、損失を補償するために何千もの保険料を支払う必要があります。

本質的に、人々は損失が発生した場合にのみ必要となる紙を支払っています。

 

私たちのソリューション:Bitcoinは保険料を支払うためにお金を置き換え、保険契約と引き換えにOttocoinの合計を保険者に支払う予定です。

法的拘束力を持つ単なる紙である従来の保険契約とは異なり、Ottocoinは市場で取引することができます。

したがって、需要が増加し、保険受益者に報酬を与えるように価値を創造する。

 

問題:保険業界は不正行為から免除されていません。 事実、詐欺に対する連合の調査では、保険詐欺は、不正請求によって引き起こされたすべての保険行について、年間約800億ドルの費用がかかります。

また、保険会社は、できるだけお金を払わないと主張する非常に厳しいプロセスを課すことによって、顧客を利用しているという懸念が高まっています。

 

弊社のソリューション:ブロックチェーンテクノロジーは不変のオープンレンジであり、ブロックチェーンを活用して透明性、応答性、反駁可能な方法で保険請求を管理しています。

例えば、複数の保険請求は、ネットワークが既に検証され、請求された保険を中継するため、拒絶される。

さらに、分散プラットフォームにより、完全な履歴レコードの複数のコピーが大規模なネットワーク内に保持され、データ操作の余地がほとんどないため、整合性が維持されます。

 

問題:保険受取人が懸念する主な原因は、保険会社が主張するプロセスにあります。 理論的には、プロセスは非常に簡単です。

保険請求が提出され、妥当性と範囲、査定され、報告された責任、審査され処理されたケースファイル、そして最終的には和解が検証されます。

保険金受取人が保険請求を提出するとすぐに支払われることを期待しているが、実際には、保険請求処理には、請求内容の評価に多くの関係者が関与しており、支払いが遅いのです。

 

私たちのソリューション:当社のサービスはブロックチェーンテクノロジーに完全に基づいており、システム自体により、データの共有がより合理化され、関与するすべての関係者が分散元帳に関する関連情報に簡単かつ迅速にアクセスして更新できるようになります。

スマート契約に書かれた自動保険契約は、完全な請求がネットワークによって確認されると、手動管理なしで保険対象イベントに対して決済が行われるようにします。

 

モデル

私たちは保険の慣習を再定義しようとしています。

ブロックチェーンテクノロジーがより透明で正確で効率的なシステムとして提供される明らかな利点に加えて、保険契約を提供する上での当社のアプローチは、保険受益者がそれに対して報われるようにします。

私たちのプロジェクトの第一段階は、経済的損失を著しく増大させる可能性のあるシステムの混乱を経験しているコミュニティやウェブサイトの財務基盤の構築に役立ちます。

当社の保険契約は、ハッカーの活動による損失の可能性のあるリスクを持つ個々のユーザーにも拡大されます。 Ottocoinは、他の暗号通貨の代用として使用し、人々が彼らの仕事に報酬を与えることを可能にするでしょう。

 

現行の慣行と同様に、保険引受人は予期せぬ事態後の損失を補償することに同意する条件を含む保険契約に対して保険料を支払う。

この方針に加えて、市場での取引や交換が可能なOttocoinの合計額を支払うことになります。

当初、Bitcoinでのみ取引が可能ですが、他の通貨との交換のためのインフラは、長期的な見通しを立てています。

 

 

モデルがどのように機能するかの例

A社は、100万ドル相当の資産に対して保険をかけたいと考えています。

保険に加入するために、100万ドルをBitcoinに変換します。

A社は、割り当てられた為替相場Ottocoin / 0.05XBTに基づいてOttocoinの合計と引き換えに、BTCの資産総額の10%までの保険料を支払います(レートは変更される可能性があります)。

 

$ 1 = 0.0008XBT

100万ドル= 829.2946XBT

1XBT = 0.05Ottocoin 829.946XBT = 16,585.8920ttocoin

資産総額の10%($ 100,000)= 82.9946XBT / 1659.8920ttocoin

 

その代わりに、保険証書と保険料が支払われるOttocoinは、交換機で取引できる会社に与えられます。

当社の保険を取得することは、当社のオンラインプラットフォームを通じて簡素で簡単に行われます。

 

私たちの主な目的は、ブロックチェーン技術を採用することで、保険契約をアクセスしやすく透明にすることです。

 

手順は次のとおりです

 

1.オンラインプラットフォームにアカウントを登録する。

2.カバーする資産の市場価値を入力します。

3.システムはあなたが購入する必要があるOttocoin 数を決定します。

4.ユーザーは、保険契約にリンクされるウォレットアドレスを入力する必要があります。 この保険契約は、ウォレットアドレスに基づいて「ロック」されます。

5.ユーザーは、ウェブまたは交換機から必要なOttocoin の量を得ることができます。

6.ユーザーは金額をロックされたウォレットに入れなければなりません。 同時に、保険証書が財布に格納されます。

7.その後、保険契約が有効になります。

8.保険契約が有効になると、ユーザーはOttocoinを取引やその他の目的で使用することができます。

 

当社のプラットフォームにおけるブロックチェーンテクノロジーを活用することにより、請求プロセスが保険会社の期待に応えることが保証されます。

 

私たちの主張プロセスでは、保険契約者は基本的な条件を満たしている必要があります。

 

保険会社には、

 

1.保険証

2.リンクされたウォレットで支払われた元の10%の保険料。

3.関連文書(証拠、管理レポート、第三者レポート)

 

保険請求がネットワークによって確認されると、ケースが調査され、保険契約に規定された条件が満たされると、決済が提供され、当社のプラットフォームを通じて自動的に払い出されます。

 

その時点での Ottocoin の現在の市場価値に基づいて、すべての保険請求を現金通貨で支払う予定です。

 

ロードマップ

我々は、幅広いブロックチェインプロジェクトを使用して、意欲的に、市場で新しい暗号通貨を提供します。

 

Ottocoinの発売のロードマップは以下の通りです:

 

●2016···アイデア

●2017年3月···テストネット開設

●2017年5月···メインネット公開

···フェーズ1開始:ICO

···デスクトップ&Webウォレットを開始

●2017年6月···フェーズ2開始:ICO

···Ottocoin-BTC取引所の運営

●2018···オンライン決済ゲートウェイを立ち上げる

···グローバル展開

●2020年···Ottocoinを採掘用にオープン

···Ottocoin-fiat取引所の運営

 

私たちのプロジェクトの第一段階は、ICO期間中に600万個の事前採掘されたオットコインを提供することです。

第2段階では、120万個のオットコインを提供する予定です。

Ottocoinを購入するには、Bitcoinで支払いを受け付けます。

初期レートでは、1ottocoin=0.04XBTですが、フェード2で価格を上げます。

SportARBから謝罪と今後についてのメールが届くが・・・

昨夜、ビットリージョンのGHが一斉に(たぶん全員?)消えた事件でざわついている中、SportARBから謝罪メールが届いていました('_')

 

ビットリージョンもですが、問題勃発後の公式アナウンスを出すタイミングがほんと遅い。

問題が起きてメンバーからの問い合わせが殺到しているときが、最初の公式アナウンスのタイミングではないでしょうか・・・何が起きているかを情報開示して、不正への警告、虚偽ニュースの否定を速やかにまず発信してほしかったです。

 

 

 謝罪文の内容を要約

 2週間前、SportARBが予期しない2つの理由が起こり、業務停止せざるを得えなかった。

 

一つ目の理由

 

大きな投資家グループが、紹介手数料を不正に得るために、MLMを構築した。

禁止していた複数のアカウントから投資をしてキャンセルをした。

毎日平均2%の利益をベットから得て、60~90%を配当し、残りは会社の利益。会社の利益から紹介手数料を支払っていたが、非常に多くの人たちが紹介手数料を不正入手していたためSportARB全体が不安定に陥った。

 

2週間前に、グローバルコンテストがスタートした直後に出金ペンディングが起こりました。ベトナムが爆発的な勢いでアカウントを増やしていましたね。

あの日、日本メンバーがメールを読んでグローバルコンテストのページを開いた時には既にスタートされていて、ベトナムの数字が異常でした。続いてアメリカも。

上位4位までの国の一部のメンバーが集めた会員数が極端に多いので、不正にアカウントを増やして手数料詐欺をSportARBに仕掛けたのかと思います。

 

2つ目の理由

アメリカとロシアで、競合他社グループが虚偽のニュースを拡散させた。風評被害により、非常に多くの投資家が撤退した。

競合他社グループがSportARBを潰すことで、彼らのビジネスに利益をもたらそうとした。

 

これは、ビットリージョンの風評被害と同じですね。今回は、アメリカとロシアで勃発してたようです。

これはいつ勃発したのだろう? 2週間前?

 

そして、競合他社とは・・・あの、あれか!?

あそこも、完全に飛んでないようですが、出金停止中ですね。

 

 

これらの2つのことが起こり、資金が足りない状態のようです。

 

 

BitArbはいつから準備していたのか?

この問題を解決する策をとして、仮想通貨アビートラージのBitArbという新しいコンセプトをスタートさせる。これにより、SportARBは終了させる。

 

問題を解決する策?

これが少し腑に落ちません。

 

BitArbのドメインを調べると、2週間前の問題発生には関係なく、3月2日にサーバー契約しています。しかも、今度は匿名で。

 

4月の桜の時期に、来日されたとき、日本代表のB氏に面会されたようで、B氏のブログにまだオープンにできない情報だけど新規事業の話を聞いた!というようなことが書いてありました。

おそらく、BitARBのことだったのではないでしょうか?

 

もう一つ、腑に落ちない点が。

買収したTradeBTCの話がでてきません。こちらはどうなったのでしょう?

出金停止しているようですが、なぜ?

 

BitArbは、まだ登録画面のみなのでどのような仕様になっているのかがわからないのですが、TradeBTCを捨て置いて、新規にBitArbを開設する理由が何なのかの説明がありませんでした。

こちらに投資していた方も結構いたのではないでしょうか?

私もSportARBが買収したあと、少額ですが投資しています。

 

 

BitArbに投資して大丈夫か?

 

SportARBで利益を得ていない人は、BitArbに残高を移転。

残高を利用するルールは、残高を有効にするために同じ額の追加投資が必要。

BitArb開始から6か月以内が残高保障の有効期限。

期間内であれば、何回かに別けて残高を有効にしてよい。

 

SportARBには、今、資金を返すお金がないということだと思います。

利益を得てない人という意味合いは、元本が入ったままの人という意味でしょうか?

配当分はチャラで、元本分だけ残高移動? ここもよくわかりませんでした。

 

今、ビットコインが20万を超え、コインの価値がすこぶる高まっている中で、HYPEにこれ以上ビットコインを詐欺られたくないですよね・・・。

 

 

私は、まだ信頼の回復には至らないので、

BitArbは、15日からスタート予定ですから、登録だけして、残高移行の権利だけは、とりあえず確保しておこうと思います。

 

 

【CME Trades】520日超えての長寿HYPE!日利2.1%~で着金順調

<注意>支払い延滞が発生しています。投資はしないでください。

 

 

昨夜満期を迎えたCMEの投資が、今朝着金していました。

 

今日で稼働日数521日目のご長寿HYPEです。

 

日本人に人気がない、CME Tradesですが、これまで一度も未払いを出したことがありません。

 

今のところ順調ですが、投資なのでずっと順調とは限らないので、元本回収後の配当でコツコツ回しています。

 

 

4/28のニュースレターで、香港に支店を出したのでお立ち寄りください!という案内メールが届きました。「Concordia Plaza」の中にオフィスをオープンしたそうです。

 

f:id:goldcastle-10000btc:20170508092803j:plain

 

香港にお住まいの方、本当にオフォスがあるか見てきてほしいなぁ~。('ω')ノ

 

 

投資メニューの最低投資額が一部変更されています。

以下、最新版です。

 

 

★毎日メニュー★

配当をいつでも引き出せるのが特徴です。

ただし、引き出しの最低額は$10です。

元本は、満期日に戻ります。

f:id:goldcastle-10000btc:20170508104222p:plain

 

★期間メニュー★

配当は満期日まで引き出せません。

利益には元本が含まれています。

f:id:goldcastle-10000btc:20170508103606p:plain

f:id:goldcastle-10000btc:20170508103655p:plain

 

最後のメニュー、90日後の6500%

信じられない配当なんですが、以前は最低投資額$500~でした。

しかし、今回なんと、$100~に変更されています( ゚Д゚)

90日後に$ 6500になったらドリームですよ。

$100ならと、ついつい悪魔の誘惑にかられそうです(´・ω・`)。

 

 

 

登録はこちら↓

https://cmetrades.com/images/affbon.jpg

 

 

HYPEは高リスクです。高額投資をしてアカウントロックされたり、長期投資で回収できず飛ぶこともあります。投資の際は慎重にご検討の上で自己責任でお願いします。

 

 

ビットリージョンから発信された複数の情報を改めて見直してわかったこと

5/9記事を更新しました!

 

今回は、ビットリージョンから発信された情報を、カテゴリー別に分解して、再度解釈し直してみました。

 

今回の記事は長文なので、目次つけておきます。でも、最初から読まないとわからないかも(笑)

 

 

OTTOコイン(OTC)について

OTTOコイン(OTC)は、どのようなタイプの暗号通貨に値するか

 

暗号通貨には、ビットコインのように「発行主体が無いカレンシータイプ(採掘タイプ)」と、「発行主体が有るアセットタイプ」の2種類があります。

 

OTTOコイン(OTC)は?

 

◆Selected active members in few countries will be given a choice to convert into a new coin offered by our ICO Partner.

いくつかの国の選ばれたアクティブメンバーには、ICOパートナーが提供する新しいコインに変換する選択肢が与えられます。

 

◆The new coin is from Internet Insurance Company where when we signed up with them, they protected our company from any 3rd party attack ie hackers and will cover any unauthorized transaction.

新しいコインはインターネット保険会社のもので、私たちがサインアップしたとき、彼らはハッカーからなる第三者の攻撃、すなわち不正な取引を弊社から守りました。

 

リージョンは「新しいコインはインターネット保険会社(ICOパートナー)のもの」と説明しているので、発行主体は、インターネト保険会社であり、OTCはアセットタイプの暗号通貨ということになります。

 

アセットタイプの暗号通貨は、発行元が供給量を決めるので、OTCをどれくらいのボリュームで供給する予定か? リージョンは価格が上がるとみているので、供給量の上限があるだろうと思います。5/29の白書で明らかになるのではと思われます。

 

 

OTTOコイン(OTC)の取得方法

 

取得方法は、2種類あります。

 

アクティブメンバーは、BR内部から取得でき、非アクティブメンバーは、アクティブメンバーがOTCの変換機のところで売り出しているOTCをBTCで購入することになります。

 

変換機のところ、取引所のトレード一覧みたいな仕様なのだろうか?

 

◆An agreement has been validated where all active members will have the priority to convert BR Shares to OTTOCoin during first phase of ICO

The first phase will commence on 29th May 2017 and only active members are able to submit a request for the conversion. 

ICOの第1フェーズにおいて、すべての現役メンバーがBR株式をOTTOCoinに転換する優先権を有する合意が検証された。

 第1段階は2017年5月29日に開始され、アクティブなメンバーだけが変換要求を提出できます。

 

◆Selected active members in few countries will be given a choice to convert into a new coin offered by our ICO Partner.

いくつかの国の選ばれたアクティブメンバーには、ICOパートナーが提供する新しいコインに変換する選択肢が与えられます。

 

◆We hope user in the community bare with BR and continue supporting us. Please note only active members in selected countries will be able to convert their shares to the new coin.

コミュニティのユーザーがBRを裸にして私たちをサポートしてくれることを願っています。一部の国のアクティブなメンバーだけが、新しいコインに自分の株式(BRシェアの数字)を変換することができることに注意してください

 

通常、一番安く手に入れられる方法がICOです。その権利を持っているメンバーは、BR内部から取得できるから、第1回目は5/29から募集(変換申請受付)始めますよ!ということだろうと思います。

 

「第1フェーズにおて優先権」とあるので、2回目以降もパスポート3枚以上保持者でなければならないかは、今のところわかりません。

 

 

◆We will also provide an exchanger for you to change the coin to BTC.

コインをBTCに変換するための交換機を提供します。

 

◆Systems will change the Passport system to new coin
where members who hold the new coin would be able to sell in new coin exchanger with their own set price.

システムは、パスポートシステムを新しいコインに変更する
新しいコインを持っているメンバーは、自分の独自価格で、新しい変換機で販売することができます。

 

アクティブメンバーのログイン画面には、OTCの財布と変換機のメニューが既にあるかと思います。つまり、OTCはリージョン内部財布(※)ということになります。取得したOTCはここに格納されるでしょう。

 

※(5/9追記)リージョンのOTC(OTTOコイン)メニューのところに、ダウンロードというメニューがあります。そこをクリックすると、「ComingSoon 近日公開」の上のところに、「Download Blockchain Wallet ブロックチェーンウオレットダウンロード」という表示がされました。ということは、OTCのまま、外に送金できるということになります。

 

これらを、踏まえて、新しいリージョンが、どのように運用していこうとしているのかをシミュレーションしてみました。

 

 

現リージョンと、新リージョンを比較して説明します。

1か所、読み解けなかったので、新リージョンは2案あります。

 

現リージョンの流れ

① 会員登録

②パスポート購入・・・移民アップグレード

③パスポート購入・・・PH申請

④マッチング・・・P2P/相手の外部財布へ送金

⑤満期後出金準備・・・BRシェアへ格納

⑥パスポート購入・・・GH

⑦マッチング・・・P2P/自分の外部財布で受金

 

A:新リージョンの流れ(OTC財布:OTCのみの仕様)

①会員登録

登録費の支払いは、自分の外部財布からになるのでBTCで送金

OTCを購入

パスポートを購入するために、OTCを購入しなければなりません。

OTCは変換機の場所で販売されます。

購入手続きをすると、販売者の外部財布のアドレスが表示され、購入者は販売者の外部財布にBTCを送金。

❸パスポートを購入・・・移民へアップグレード

❹パスポート購入・・・PH申請

⑤マッチング・・・P2P/相手の外部財布へ送金

⑥満期後出金準備・・・BRシェアへ格納

❼パスポート購入・・・GH申請

⑧マッチング・・・P2P/自分の外部財布で受金

 

B:新リージョンの流れ(OTC財布:OTC&BTC仕様)

①会員登録

登録費の支払いは、自分の外部財布からになるのでBTCで送金

OTCを購入

パスポートを購入するために、OTCを購入しなければなりません。

OTCは変換機の場所で販売されます。

購入手続きをすると、販売者の内部財布(OTC)のアドレスが表示され、購入者は販売者の内部財布(OTC)にBTCを送金。

❸パスポートを購入・・・移民へアップグレード

❹パスポート購入・・・PH申請

5⃣マッチング・・・※2種類考えられる

その1: 相手の外部財布にBTCを送金

その2:相手の内部財布にBTCで送金

※自分の内部財布にBTCがあればそこから送金も可能

⑥満期後出金準備・・・BRシェアへ格納

❼パスポート購入・・・GH申請

8⃣マッチング・・・※2種類考えられる

その1:自分の外部財布にBTCで受金

その2:自分の内部財布にBTCで受金→自分の外部財布に送金して外に出す

 

 

1か所、読み解けなかったのは、

「コインをBTCに変換するための交換機を提供します」というリージョンの文章です。

 

BTCをOTCに変換するのは理解できますが、OTCをBTCに変換する場面はどんな場合でしょうか? OTCを購入したがBTCに戻したい?

 

そのほかで考えられるのは、OTCでPHGHすることですよね。

 

しかし、これまでリージョンは、パスポートの仕様をOTCに変更するとは公表しましたが、寄付システムをOTCで出来るように仕様変更するとは一度も語っていません

 

リージョンが「BTCをコインに変換するための交換機を提供します」と書くところを「コインをBTCに変換するための交換機を提供します」を書き間違えている可能性もありそうです。

 

 

プレミアレーンはOTCレーンではない

 

メンバーの中で、OTCレーンをプレミアレーンではないかと推測している方もいますが、リージョンが公表したプレミアレーンはそうではありません。

 

System also will impose premier lane for GH where the system detects numbers of passports in the wallet and set priority for the PH to match.

This is for users that which couldnt wait for the ICO.

The algorithm will be implemented on 15th of April.

Please ensure that you collect more passport in order to get into premier if you cannot wait for the ICO.

システムはまた、GHのために、ウォレット内の多数のパスポートを検出し、一致させるためのPHの優先順位を設定するためのプレミアレーンを課す。

これは、ICOを待つことができなかったユーザーのためのものです。

アルゴリズム4月15日に実装されます。

ICOを待つことができない場合は、より多くのパスポートを収集してプレミアに入るようにしてください。

 

プレミアレーンは、今のGHを並んでいるメンバーで、今後も活動してくれるであろうアクティブメンバー(パスポート3枚以上保有者)のために用意されたものです。

しかも、ICOを待つことができない場合と言っているので、すぐにお金が必要な方への救済処置のつもりだったと思います。

しかし・・・PHがあってこそのGHマッチングです。リージョンがアップグレードのためにシステムをいじっているので、バグだらけ。

残念ながら、プレミアレーンの恩恵を受けることは今のところなさそうです。

 

OTCで寄付システムに入れるかは、今のところ不明です。

 

あくまでも、主観ですが、

もし、リージョンがOTCで寄付システムを利用できるようにしたならば、より多くのメンバーに利用してもらいたいと思うはずではないでしょうか?

パスポートをより多く持っているユーザーを末永くえこひいきするでしょうか?

金持ちのためのリージョンとは考えにくいので、OTCのプレミアレーン説は違和感があります。

 

 

 まとめ

 

OTCの購入者は、リージョン既存メンバーおよび新規メンバーが対象だと思います。

今のBRシエアから、OTCに変換するメンバーが多くなり、GHキャンセルが増えた場合は、GH渋滞はかなり緩和される可能性があります。

 

問題は、PHです。

 

OTCでパスポートを購入して、リージョンでPHしていこうというメンバーがそこそこいないと、今度はOTC販売所が売れずに渋滞。価格を下げて叩き売るとか・・・。

それを回避する方法としては、OTCをトレードする目的で、メンバー登録する人が増えることだと思います。リージョンに口座を開き(会員登録)、そこでOTCを購入する。購入したOTCを交換機で自分の独自価格で販売し、利ザヤを得る。

 

OTCをそこまでの価値まで高めるのは、メンバー次第ということですね。

 

OTCのまま外の財布に送金はできないので、外へはBTCで出すことになるのではと思います。OTTOの外財布(アプリ)を開発している可能性もありそうですが、情報がまだ出ていないので不明です。

 

※(5/9追記)リージョンのOTC(OTTOコイン)メニューのところに、ダウンロードというメニューがあります。そこをクリックすると、「ComingSoon 近日公開」の上のところに、「Download Blockchain Wallet ブロックチェーンウオレットダウンロード」という表示がされました。ということは、OTCのまま、外に送金できるということになります。

 

最後に、

リージョンの収入源であるパスポートシステムをOTCに変更します。

これは何を意味するか・・・価値があるBTCではなく、OTCでは価値がどうなるかわかりません。リージョンは価値が上がると信じているのです。それは、メンバーを信じているということにもなります。

メンバーからしたら信頼関係崩壊しているのに、かなり勝負にでましたね。

 

彼らは、サイトを閉めることもできたのに、自分たちの夢とメンバーの救済の両方が叶う可能性がある道を選んだように思えます。

 

もし、GHプールを全部吐き出してメンバー(BTCが足らずたぶん全員は助からない)を救えたとしてもリージョンは倒産して終わります。

 

トーマスが公表していた創業理念は「ナカモトサトシと同じくリージョンは誰のものでもなく、みんなのもの」であれば、事業継続が困難という会員の同意を得られたら、残った資産を会員に公平に分配して解散処理で決着つきます。

 

新運営は、企業とお客様という言葉をところどころで使うようになったので、ビジネスとして再生しようと真剣勝負しているのではないでしょうか。OTCが期待していたより高値で売れなかったり、買い手が少なかったりすれば、リージョンの収益が激減する可能性もありますからね。

  

今回の記事は、あくまでも私の現時点での解釈なので、実際はわかりません。

感想は主観です。異なる解釈をされている方もいるでしょうから、参考程度としてください。

 

5/29の白書で今後のことが明らかになるのではないでしょうか。

ビットリージョン5/3公式アナウンスの解釈

昨日、予定期日を2日過ぎて、ビットリージョンから公式アナウンスがありました。

リージョンユーザーは既にご存知だと思います。

 

全文(自動翻訳)を読みながら、自分なりに解釈をしてみようと思います。

 

Congratulations to all active members of Bitregion! 

We would like to express our gratitude and appreciation for your support. Those who are currently active will be given the opportunity to join ICO. An agreement has been validated where all active members will have the priority to convert BR Shares to OTTOCoin during first phase of ICO.

 

Bitregionの全メンバーにおめでとう! 皆様のご支援に感謝と感謝の意を表します。現在活動している人には、ICOに加わる機会が与えられます。 ICOの第1フェーズにおいて、すべての現役メンバーがBR株式をOTTOCoinに転換する優先権を有する合意が検証された。

 

ICOの第1フェーズとあるので、プレセールを何回かに分けて行われるようです。

 

その第1回目に購入する権利ということですが、””BR株式をOTTOコインに転換する優先権””とあるので、現在リージョン内に閉じ込められたビットコイン(正確にはビットコインの寄付を受ける権利の数字)を、リージョンは「株」という見方をしているようです。

 

メンバーは株主ということ?(´・ω・`)

 

The first phase will commence on 29th May 2017 and only active members are able to submit a request for the conversion. The menu will appear to active members and conversion page will appear in the system beginning from 10th May 2017.

 

第1段階は2017年5月29日に開始され、アクティブなメンバーだけが変換要求を提出できます。このメニューはアクティブなメンバーに表示され、2017年5月10日からシステムに変換ページが表示されます。

 

 

プレセール第1回目の開始が5/29。

公開予定(リリース)については今回語っていません。

 

アクティブメンバーとは、パスポート3枚以上保持しているメンバーのことで、3枚以下になるとログイン画面からOTTOマークが消え、3枚以上になるとマークが復活するようです(今のところ起きている現象)

 

現在、パスポートを購入していないメンバーも、プレセール期間中にパスポートを3枚保持したら、OTTOを購入できるのかも?

 

 

Our ICO partner website will also be launching accordingly on the same date together with whitepaper. Additionally, please take note that OTTCoin will be implemented as part of our system. There will be a high demand for it and those who are holding OTTOCoin will definitely enjoying capital appreciation.

 

当社のICOパートナのウェブサイトも、ホワイトペーパーと共に同日付に開始されます。さらに、OTTCoinはシステムの一部として実装されることに注意してください。高い需要があり、OTTOCoinを保持している人は間違いなく資本増価を楽しむでしょう。

 

””ICOパートナー(保険会社?)のサイトでも同日開始””とあるので、リージョン以外でもプレセールが行われるようです。

プレセール開始日5/29に白書(コインの詳しい資料)が公開されるようなので、今のところ、それを読んでみないとOTTOコインが何なのかがわからない。

高い需要と言われても??ですよね・・・。

 

リージョンは、リリース後にコインの価格が上がると考えているようですが、確か、第1回目のプレセール価格1OTTO=パスポート1枚分(0.05BTC)と以前アナウンスありましたよね。

 

プレでこの価格・・・凄く高い、高すぎます。

 

今のイーサリアムと肩を並べるくらいの価格。ICOパートナー会社も同額でプレセールするのだろうか?

 

リリース後、0.05BTC以上の価格になるかな?

下落(暴落)したりして・・・(-"-)

 

We strongly believe that with the support of BR community, our plan will be on track to become a well established disrupted technology banking. On the other hand, please continue to support MicroBank and also Donation systems.

 

我々は、BRコミュニティの支援を得て、私たちの計画がうまく確立された混乱したテクノロジーバンキングになることを強く信じています。一方、MicroBankと寄付システムを引き続きサポートしてください。

 

””一方で・・・””とあるので、リージョンはこれまでの寄付システムとは別に新規事業としてOTTOコインの取引所として機能させるということかな?

 

ここの解釈も難しいですね。

 

BRにある数字を、ビットコインとして取り出したい人は、GHに並んで今までどおりPHを待つ。

あるいは、寄付システムも、ビットコインでPHできなくなりOTTOコインでPHしなければならないのかなぁ?

 

このあたりの説明は今のところ公式にはないですよね。パスポートの購入はOTTOでという説明があったかも・・・以前。

 

そもそもOTTOコインをビットコインや円に変えれるのか??どこで??

 まさか、リージョンシステムでしか売買できないとか?

この可能性ありそう・・・。

 

寄付システムを利用しなくても、売買のためだけにリージョンバンクを利用するユーザーが今後増えるということになるのかな?

 

売買できないコインをリリースしないだろうから、GHでPHを待つ方法と、BRの数字を一旦、OTTOに変えて、それをビットコインに変えるという方法もあるのかも。

 

それにしても、OTTOを購入して何かに使えるのだろうか?

買い物?オンラインゲーム?

もしかして、パートナー会社が保険屋だから、保険商品の購入だけなんてことはないでしょうね。まさかね・・・。

 

 

現時点では、情報不足で実際のところは不明なことばかりです。

次は、5/29のは白書待ちですね。